今月、3月11日で東日本大震災発災15年を迎えました。とても長い月日が経ったことを実感します。着実に復興が進んでいるとはいえ、福島県の浜通り地域を中心としてまだまだ、復興に向けた努力が必要な地域があると感じています。
2月8日挙行の第51回衆議院選挙は、自民党にとり史上最大の勝利という結果に終わりました。自民党単独で憲法改正の発議が衆議院で可能となる3分の2の310議席を超える316議席を獲得し、日本維新の会の36議席を合わせると465議席中、352議席を獲得したことになります。
明けましておめでとうございます。丙午の年明けです。
我が国の税には大きく分けて国税と地方税の二種類が存在します。国税は国庫に入り、地方税は都道府県や市町村に入ります。地方税についてはかねてよりその税財源の偏在という課題が指摘されてきました。
令和7年10月21日、環境大臣職を退任致しましたことを皆さまにご報告いたします。在任期間は386日間でした。
開発事業と環境保護の両立は再生可能エネルギーを進めるうえで避けて通れない難題です。
自民党総裁選挙前倒しの是非を巡る議論が、本稿執筆中も続いています。私の考えは先月号でも述べた通りです。石破内閣の一員として総理を支えるとの想いは変わりません。その上で、巨視的に考え、今何をなすべきかを綴りたいと思います。
ご存知の通り参議院選挙の結果は厳しいものとなりました。私自身も選挙の応援で全国各地を周り、立候補者への支援を訴えました。しかし、その声は届かず、真摯に反省しております。政治は結果がすべてです。政権を担う立場であれば、現状に責任を負うのは当然でしょう。
今年の夏も暑い夏が予想されます。すでに熱中症警戒アラートは全国でのべ42回も発動(6月20日現在)されております。これは、昨年の4 倍です。
環境省に「人工光合成の早期社会実装に向けた取組加速化に関する検討会」を設置しました。第一回会合は、令和7年5月13日に開催しました。
5月に入り爽やかさを実感する季節になりました。しかし、近年は4月や5月でも真夏日を記録するなど気候変動を実感することが多くなりました。
循環型社会という言葉がありますがご存知でしょうか。耳慣れない言葉ですが、日本国として力を入れるべき政策です。
東日本大震災に伴い発生した福島第一原子力発電所の事故で、放射性物質が広範囲に放出されました。福島県内で除染された土壌は福島第一原発が所在する双葉町、大熊町の中間貯蔵施設で保管されています。
1月24日に通常国会が開会しました。通常国会冒頭の施政方針演説において、石破総理は「これからは『楽しい日本』を目指す」と宣言しました。
明けましておめでとうございます。昨年は、年初に参議院議院運営委員長を拝命。その後、10月1日には第一次石破内閣が発足し環境大臣拝命。総選挙を経て、第二次石破内閣でも環境大臣を引き続き担当することになるという多様な体験の中で過ごした一年となりました。
日本政府交渉団の代表として、国連気候変動枠組条約第29回締約国会議(COP29)に出張しました。
10月1日に第102代総理大臣として石破茂総理が就任されました。同じ日、私も新たなスタートを切りました。
いよいよ自由民主党の総裁選です。8月14日には岸田総理が不出馬を表明し、大きな話題となりました。
米国の大統領選挙の構図が決まりました。11月に投票日を迎える米国大統領選挙ですが、9月には早くも期日前投票が始まるそうです。
皆さまに昨年公開されました、浅尾慶一郎の映画『1.4BILLION』。AMAZONプライム等での配信も開始されていますのでご案内いたします。
6月21日(金)に通常国会が事実上終了しました。議院運営委員長に就任して最初の通常国会を無事終了することが出来ました。
来月6月に支給される年金は、支給額がこれまでより2.7%多く支給されることになります。このプラス改訂には私自身の国会での提言が寄与しており、大変誇りに思っております。
日経平均株価が過去最高を更新。そんなニュースが連日伝えられています。一部では「加熱気味ではないか」「バブルではないか」と心配する声も聞かれます。しかし、私は「加熱」という表現には同意できかねます。冷静に考えてみましょう。
先月号の活動レポートで参議院議院運営委員長に就任したことを報告致しました。では、そもそも議院運営委員会とは何をやる委員会か、簡単にまとめました。
1月26日の参議院本会議において議院運営委員長に就任いたしました。議運と略称で呼ばれることもあるこの委員会は衆議院・参議院の両院に設置されています。立法府を行政府と対比するならば、議長が内閣総理大臣、副議長が副総理となりますが、議運の委員長はいわば官房長官の様な役職です。
毎年恒例となっております「成田山初詣バスツアー」を企画いたしました。 皆さまのご参加を心よりお待ち申し上げます。
辰年の今年、私、浅尾慶一郎は還暦を迎えます。まさに歳男です。 今年は、甲辰(きのえたつ)の年になります。甲辰には、「成功という芽が成長していき、姿を整えていく」といった表現があり、縁起の良さを示しています。 今年がそうなるように尽力したいと気を引き締めております。
令和5年11月27日の参議院予算委員会で質疑を行いました。テレビで中継されるなかでの登壇は平成26年 2月12日以来のことで、実に 9年ぶりです。星のめぐり合わせでしょうか、9年前に私が政府にした提案が結実し、その成果もこのときのやりとりのなかで明らかにされました。少し紹介させてください。
政治家の役割とは何でしょうか? 国会議員であれば、立法の府で法律を作ることです。そして行政が法律に則ってきちんと運営されているかをチェックすることです。
9月中旬、「浅尾慶一郎を囲む会」において外交評論家の宮家邦彦先生にご講演いただきました。タイトルは「これから浅尾慶一郎が国際社会ですべきこと」です。
先日、玄田有史東京大学教授の「希望学」の講演を聞きました。誰にでも何度でもチャンスのある社会を創ることを目指している私にとって多くの学びを得た時間でした。
浅尾慶一郎を扱ったドキュメンタリー映画『1.4 BILLION』が8月18日より公開されます。
これまでも、わが国が抱える課題とその解決について取り上げてきました。今月は私の日々の活動も交えて、より具体的にアプローチしてみましょう。
参議院議員 浅尾慶一郎のドキュメンタリー「1.4BILLION」が8月18日より順次公開されます。
自民党国際局の活動の一環で連休中にオーストラリア・ニュージーランドに伊藤信太郎国際局長と共に出張しました。
我が国には課題が山積しています。このレポートでも多様な視点から多様な提案をしてきました。少子化、社会保険料、低金利などの問題はメディアでも頻繁に取り上げられます。 これらは、相互に関連する問題です。そして、そのすべてを解決する切り札こそ、生産性の向上なのです。
3月26日、防衛大学校卒業式に出席しました。ロシアによるウクライナ侵攻からすでに一年が経過しました。そんななか任官拒否をする卒業生は昨年より減り、46名でした。今後400名が曹長となって幹部候補生学校へと進みます。防衛大学校では今年から、民間企業に就職する卒業生も一緒に式に出ています。前向きな変化だと受け止めるべきでしょう。浜田防衛大臣が卒業生に贈った言葉は「自衛隊以外の道に進む皆さんもこの地で学んだことを誇りに思って次の進路で活躍をして欲しい」でした。素晴らしい祝辞でしょう。
政治家の仕事、特に、与党の政治家の仕事で大事なことは日程通りに法案を国会で通すことです。野党であればその法案を通させないこととなります。地方自治体で言えば、知事や市町村長が条例や予算を日程通りに通すことが重要な仕事となります。会期内に成立しなかった法案が廃案となる会期制を採用している我が国における、特徴といえるのかもしれません。
政治家の仕事とは何でしょうか?本質的には理想とする社会を実現するべく努力をすることだと私は考えます。その為には、どのような社会を目指すべきなのか。現状をどう理想的な社会へと近づけるのか。そのためにどのような政策が必要なのか。日々自問し続けています。
明けましておめでとうございます。 昨年は、ロシアによるウクライナ侵略、安倍元総理の暗殺、我が国の安全保障の拡充、大幅な円安と日銀の金融政策の変更、スポーツの世界では北京オリンピックやサッカーワールドカップでの日本選手の活躍等、記憶に残る出来事が多い年でした。 私個人としては、やはり五年近い浪人生活に終止符を打ち、参議院選挙で国政に復帰させて頂いたことです。私を国政へと送り出してくれた皆さまの付託に応えたい。そんなことを念頭に活動できる喜びをかみしめた年でした。
日本が抱える課題の根本は何でしょうか?それは、30年にわたり経済が全く成長してこなかったことに帰着します。30年前といえばバブル時代です。
政府が円安を止めるためのドル売り円買い介入を実施しました。その効果について様々な評価が聞こえてきます。曰く、日米の金利差が大きいままでは、ドルを買って資産運用した方が得なので、いくら日本政府が介入しても市場にある大きな流れは変わらない。日銀が金利を上げない限り何も変わらない。つまり、日銀の介入も空しく物価も輸入品の価格を中心に上がり続けるという見方です。
このたびの参議院選挙におきまして、皆さまから絶大なご支援をいただき、大変厳しい激戦であったにもかかわらず、当選の栄を得ることができました。皆さまの期待にお応えできるスタートラインに立てました。
おはようございます、朝起きたら浅尾慶一郎です。昨日は川崎駅に始まり夕方は鎌倉駅で演説を行いました。鎌倉駅には多くの後援会の皆様が集まってくださり力強く暖かい励ましをいただきました。
おはようございます、朝起きたら浅尾慶一郎です!今日は7月7日七夕です。 昨日午前中に訪問した保育園では、七夕の短冊に「しっかりと かてますように」と書きました。なかなか晴れない七夕ですが、私も今宵は空を見上げて宇宙の壮大さを感じようと思います。
誰もが何度でも挑戦できる社会を築き経済を動かす~私が目指すその理由
おはようございます!「朝起きたらあさお慶一郎」です。
7月4日月曜日、新しい週が始まりました。
連日猛暑が続きます。この週末は神奈川県の多くの海で「海開き」が行われました。
今日から7月ですね。昨日は川崎~横浜~厚木とかなりの広範囲を回りました。 また恒例となりましたおよそ2日に1回の対談では「ヒゲの隊長」でお馴染みの佐藤まさひさ参議院議員と外交防衛についてtwitterのスペースで対談しました。
昨日は県央、県西部を中心に街宣いたしました。 朝8時から夜8時まで、牧島かれんデジタル大臣から10か所にも及ぶスポットで応援演説をいただきました。 私の提唱するデジタル歳入庁に対しても強力な後押し、応援をいただきました。
NHK、テレビ神奈川で今回の参議院選挙の政見放送が始まっています。
平年より20日近く早い記録的な梅雨明けとなり3日連続の猛暑が続いています。雨が降らないとダムの水が干上がり農作物への影響も心配です。
本日26日(日)は麻生太郎自民党副総裁が応援に来れられます!!
皆様、おはようございます。 昨日は岸田総裁に横浜駅にお越しいただき応援をいただきました。
岸田首相と私は、金融界出身という共通点があります。岸田総理大臣が掲げる「新しい資本主義」について、「環境と経済の両立」、私が提案する「デジタル歳入庁」の設置について対談いたしました。
あさお慶一郎の信条である「何度でも挑戦できる社会」について、小泉進次郎代議士と対談いたしました。話題は経済から外交・安全保障政策にまで及び、神奈川県と日本のために力を合わせて仕事をしていくことを誓い合いました。
私の政治目標である、「誰にでも何度でもチャンスのある社会」は、人が新しいことに挑戦することでお金も動かすことになりますから、経済活性化にもつながります。
甘利明 衆議院議員は長年、政府・与党の中心で経済政策やイノベーション創出に向けた旗振り役を担ってきました。一方、外交官の家庭に育ち、幼い頃から国際感覚を養ってきた浅尾慶一郎自民党神奈川県参議院選挙区第五支部長は、行政改革などで結果を残してきました。すべては、日本を再び世界をリードする国とするために。異なる経歴を持つ「甘利×浅尾」がタッグを組み、政策を実現するためのチャレンジを再び始めます。
「敵基地攻撃能力」を持つことが、我国の抑止力を高めることになります。10年以上前からこの ことを提唱していた私としては、是非とも内容のあるものとして実現したいと考えています。
あさお慶一郎と30年来の友人関係でもある河野太郎代議士と参院選を前に対談いたしました。これまでのあさお慶一郎をよく知る人物のひとり、河野先生とウクライナ情勢やあさおの政治姿勢に至るまでお話ししました。
横浜駅 で自民党の議員の皆さんと街頭演説をさせていただきました。
ウクライナ支援募金活動『横浜市議団主催』に参加いたしました。
旭区におじゃまして、二俣川駅の皆さんにご挨拶をいたしました。
本日は厚木市議会会派の皆様にご挨拶。
自由民主党公認決定 7月の参議院選挙における、自由民主党の公認が決まりました。
鎌倉市と隣接する 藤沢市の市議会の皆様へご挨拶に伺いました。
会長をつとめる『 湘南リーグ親善少年野球大会 』(今回が14回目の大会)がようやく2/27(日)閉幕しました。
本日は地元 横浜市栄区のいたち川清掃ボランティアに参加してきました。
今日は足柄上郡よりスタート。ご挨拶に回っています。
本日は冷たい雨が降っています。
2/9は、天気に恵まれ多くの方々とお会いする機会をいただきました。
コロナ禍の社会情勢から国際情勢まで幅広い議論を交わし、夏の決戦に向けての意思統一を図ることができました。
本日、横須賀市議会にご挨拶に伺いました。
今朝は、鎌倉駅西口で活動レポート配布いたしました。
今朝は、永田てるじ神奈川県議会議員と茅ヶ崎駅頭に街頭活動。
秦野市長選挙のマイク納め式に現職の高橋まさかず候補の応援に伺いました。
2022年初回の「活動レポート」をお配りしました。
勝俣州和さんとのスリーショット。勝俣さんは私の事務所のビルの4階でPC教室を経営されている小野さんの幼なじみ。
元旦三ヶ日明けて、4日は朝から恒例の腰越漁港船開きでした。
明けましておめでとうございます。
来年夏に、新たな挑戦を致します。
18日ぶりの投稿です。今週から大船、逗子、鎌倉、本郷台、北鎌倉と各駅でみなさんへの朝のご挨拶を再びスタートいたしました。
1448日間、横浜市栄区・鎌倉・逗子・葉山の神奈川4区で多くの方にお話を伺い臨んだ12日間の選挙戦。約520ヶ所で立会演説を行い、たいへん多くの皆様から暖かいご声援や激励をいただきました。
いよいよ四年ぶりの総選挙です。今回も私は自民党籍を持つ、無所属の候補者です。一番で当選するしかありません。比例で復活することはありません。選挙の構図は四年前と変わりませんが、この間に世の中も私自身も大きく変わりました。浪人中に、隈なく地域を回り、たくさんの人の声を聞く機会を得ました。その貴重な声を必ずカタチにします。この四年間私の活動を物心両面で支えてくださった支援者・後援者の温かい激励が、私の大きな力となりました。
これまで政治的にあえて無関心を装ってきた鎌倉在住の養老先生が、このままではいけないと推薦文を寄せてくださいました。
外交評論家の宮家邦彦さんから応援メッセージをいただきました。
何度でもチャンスのある社会を造るという浅尾慶一郎の理想を、実際に実現している株式会社ブシロード木谷高明会長からも応援のメッセージをいただきました。
いよいよ政治の季節です。第100代内閣総理大臣として岸田文雄氏が就任しました。これから総選挙です。来月中には行われます。今回は、政治への関心の高さを感じます。きっと、コロナ禍による影響でしょう。
どうやら、政界と有権者との間には深い溝があるようです。危機は人々の身近に迫っていますが、政界の反応は鈍いままです。
浅尾慶一郎君を推薦いたします夜回り先生 水谷 修私は、今から31年前に夜の世界に入りました。
いま、もう一度、声を大にして訴えたいことがあります。それは、この日本を、チャンスにあふれた国に変えることです。人生のなかで、たとえ一度や二度失敗しても、挫折しても、何度でもチャレンジでき、チャンスをつかむことのできる希望にあふれる国です。閉塞感に満ちているいま、日本に最も必要なものは何か? それは希望です。チャンスです。明るい未来です。私は政治家として、この酸欠の日本に、吸いきれないほどの酸素を提供したいと考えています。
浅尾慶一郎に大いに期待する!「慶ちゃん」こと浅尾慶一郎との長い付き合い慶ちゃんとは、1998年に参議院議員に慶ちゃんが初当選してからの長い付き合いだ。これまで何本もの論文も共に書いてきた。中でも『文藝春秋』(1999年8月号)の特集記事となった『北朝鮮兵器 日本企業リスト』は共著の中でも印象深い。我々の提案が、のちに外為法改正(2004年改正)につながり、現在の北朝鮮への送金停止の根拠法となっている。
「ビィズココデシカ」にて講演させて頂きました講演タイトルは「コロナ後の日本、コロナ後の世界」となります
What a Wonderful World先月、緊急事態宣言が解除された後ルイ・アームストロングの名曲、“What a Wonderful World”の演奏を生で聞く機会がありました。演奏を聴きながら、一つのことに気が付きました。いま政治家に求められることはただ一つ、如何に元の「素晴らしき世界」を取り戻すか、だと。音楽家の方々もなかなか演奏活動が出来いと嘆いていました。コロナ禍前の、当たり前の世界を取り戻すこと。それがやはり一番大切なことなのです。
浅尾慶一郎さんに期待しています!!!この人なら日本の政治をリードしてもらえる!浅尾慶一郎さんとの出会いは今から25年以上前になります。小選挙区制度導入後、当時の新進党が日本で初めて衆議院候補者の公募を行いました。その審査委員として、浅尾さんに合格の決定を下したのが私でした。
地元在住のキーパーソンによるパネルディスカッション。逗子・葉山が大好きなあなたがこれからの地元を一緒に考える機会です。
世界的に高まる温暖化防止の機運毎月地域のボランティアの皆さまに配布させて頂く本活動レポート。表の原稿の文責は、もちろん私自身にあります。
鎌倉市議選今年は必ず衆議院選挙が行われる年ですが、私の地元の鎌倉市では、先月、市議会議員選挙が行われました。コロナ禍での選挙戦で、私自身多くの初めての経験を致しました。マスクをしながら演説をした結果、マスクの紐の跡が着いた日焼けはご愛嬌ですが、集会等がなかなか出来にくく選挙のやり方が少し変わった感じがしました。ようやくワクチンの接種が始まりますが、秋までに行われる衆議院議員選挙の際も、選挙戦中のマスクは引き続き必需品でしょう。
連休前の最終日の昨日は、スタンフォードビジネススクールの同級生で株式会社ファーストスター・ヘルスケア代表取締役の西川久仁子さんが、問題意識を持って開発しているコロナワクチンの副反応をトラッキングするシステムの説明に河野大臣、そして河野大臣の提案で平井大臣に説明に伺いました。