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活動報告/お知らせ/ブログ

 <活動報告>

山本一太知事(前自民党参議院議員)から応援メッセージが届きました

  • 浅尾慶一郎に大いに期待する!
  • 浅尾慶一郎に大いに期待する!
  • 浅尾慶一郎に大いに期待する!

浅尾慶一郎に大いに期待する!


「慶ちゃん」こと浅尾慶一郎との長い付き合い

慶ちゃんとは、1998年に参議院議員に慶ちゃんが初当選してからの長い付き合いだ。これまで何本もの論文も共に書いてきた。中でも『文藝春秋』(1999年8月号)の特集記事となった『北朝鮮兵器 日本企業リスト』は共著の中でも印象深い。我々の提案が、のちに外為法改正(2004年改正)につながり、現在の北朝鮮への送金停止の根拠法となっている。

決断実行の政治家

プロフィールを見れば、慶ちゃんが優秀だということは誰もがすぐに分かる。親しみを込めて私は『国会のインテリジェント・ミッキー』と名づけた。彼は色々なことを自身で調べる〔決断実行の政治家だ〕。国際性もピカイチで、彼の英語力については、国会議員ナンバー1と以前ブログでも書いた。
何より彼が素晴らしいのは〔相手が誰であろうと、本音を言う〕その姿勢だ。敬愛する安倍前総理に「森友問題の説明だけは、しっかりしてください」と言った私が、慶ちゃんに絶対的な信頼を置く理由はそこにある。

"喝!"本音をぶつける

みなさんが今の政治に欠けていると感じていることは、〔本音をぶつけない政治家が多い〕こともその一つでは? 民主党絶頂期の小沢一郎氏に、本音をぶつけて政権が民主党に移る直前に民主党を離党した慶ちゃんは、多くの政治家とそこで一線画す。自民党に入党した慶ちゃんには、上層部に媚びることなく“喝”を入れて【政治を厳しく追求する存在】として、大いに活躍することを期待する。