あさお慶一郎(前衆議院議員 神奈川4区)

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2014年11月11日 (火)

超人大陸「実体経済が伴うまでは消費税再増税を凍結すべき」

インターネットTV「超人大陸」 11月10日号

「実体経済が伴うまでは消費税再増税を凍結すべき」

超人大陸

 

 

2014年10月29日 (水)

あさお慶一郎ミニ対談:山口 昇氏

 



「日本のヴィジョンを考える会」講演前の対談(2014年10月28日)

今回は、防衛大学校教授山口昇氏をお招きして『中国の「台頭」、アメリカの「アジア回帰」と日本の安全保障』と題して開催致しました。

山口教授は、防衛大学校を卒業後、タフツ大学フレッチャー外交法律大学院、ハーバード大学オリン戦略研究所への留学を経て陸上自衛隊に入隊し、陸上自衛隊のヘリコプター部隊に勤務した後、在米日本大使館防衛駐在官、防衛研究所副所長、陸上自衛隊研究本部長などを歴任されました。
2008年に陸将として退官後、防衛大学校教授に就任され現在にいたっておりますが、2011年3月から9月の間、内閣官房参与として東日本大震災後の危機管理について助言されました。
山口教授は現役自衛官時代から防衛の第一線だけでなく、防衛政策の立案や米国との調整に携わってこられました。また、これらの問題に関する著書も数多くあります。

近年、我が国の領海や領空の周辺では中国海空軍の活動が活発になっており、時には自衛隊の艦艇や航空機と接近し、緊張を呼ぶ場合も少なくありません。
中国は経済面だけでなく、軍事面でも目覚ましく「台頭」しています。
一方、米国はアフガニスタンとイラクでの「テロとの戦い」が終わりつつあることを契機として、「アジア回帰」することを明らかにしました。
山口教授には、そのような中で日本の安全保障はどのような方向に進むのか、という点を解説して頂きました。


■講師略歴
1951年生まれ。防衛大学校卒、米国タフツ大学フレッチャー外交法律大学院修士課程及びハーバード大学オリン戦略研究所に留学。
1974年陸上自衛隊に入隊し、在米大使館防衛駐在官、陸上自衛隊航空学校副校長、防衛研究所副所長、陸上自衛隊研究本部長を歴任。
2009年4月より防衛大学校教授。
2011年3月~9月内閣官房参与として東日本大震災後の危機管理について助言。

■著書
『日本の安全保障とは何か』(PHP研究所)
『抑止力を問う』(かもがわ出版)
など多数

 

2014年10月27日 (月)

超人大陸「国際間の移動が頻繁な今 感染症対策は急務だ」

インターネットTV「超人大陸」 10月27日号

「国際間の移動が頻繁な今 感染症対策は急務だ」


超人大陸

2014年10月20日 (月)

超人大陸「アメリカの株価に左右されない日本経済をつくる」


インターネットTV「超人大陸」 10月20日号

「アメリカの株価に左右されない日本経済をつくる」


超人大陸

2014年10月13日 (月)

超人大陸「違う政党同士が協力しあうための条件とは?」

インターネットTV「超人大陸」 10月13日号

「違う政党同士が協力しあうための条件とは?」


超人大陸

2014年10月07日 (火)

超人大陸「責任の所在をハッキリさせるためにも原発の国有化法案を出す」

インターネットTV「超人大陸」 10月6日号

「責任の所在をハッキリさせるためにも原発の国有化法案を出す」

超人大陸

 

2014年10月06日 (月)

第5回「政治を学び合う」会 2014年9月29日(月)

動画は以下で視聴できます
「政治を学び合う」ホームページ

(以下は同ホームページより)

第5回「政治を学び合う」会を、2014年9月29日(月)に都内で開催しました。

今年3年目を迎える、大川ドリーム基金寄附講座「政治を学び合う」開講にあたり、政界、財界、大学、メディア関係者など約40名が出席しました。

司会:
川戸 惠子(TBSシニアコメンテーター) 0′00″
挨拶:
白井 克彦(早稲田大学学事顧問 放送大学学園理事長)0′49″ 
村田信之(早稲田大学グローバルエデュケーションセンター客員准教授)2′52″

下村 博文(文部科学大臣 教育再生担当大臣、東京オリンピック・パラリンピック担当大臣)5′12″

越智 隆雄(自由民主党 衆議院議員)13′14″
小川 麻緒(早稲田大学文化構想学部)17′01″
杉田 亮毅(日本経済研究センター 代表理事・会長)18′23″ 
老川 祥一(読売新聞グループ本社 取締役最高顧問)21′12″ 
岡村 正(株式会社東芝 相談役)24′36″ 
福田 達夫(自由民主党 衆議院議員)26′48″
松本 剛明(民主党 衆議院議員)29′08″
小川 淳也(民主党 衆議院議員)31′24″
長島昭久(民主党 衆議院議員)33′01″
浅尾 慶一郎(みんなの党 衆議院議員)35′14″
石井 啓一(公明党 衆議院議員)37′28″
三村 明夫(新日鐵住金株式会社 相談役名誉会長)38′57″ 
井上 智治(一般財団法人大川ドリーム基金 理事長)39′42″
(挨拶順、敬称略 TOTAL TIME:40′04″)

2014年09月29日 (月)

超人大陸「日本の成長の鍵は高等教育のグローバル化」

インターネットTV「超人大陸」 9月29日号
「日本の成長の鍵は高等教育のグローバル化」

2014年09月27日 (土)

あさお慶一郎ミニ対談:河東 哲夫氏

「日本のヴィジョンを考える会」講演前の対談(2014年9月25日)

今回の勉強会はグロコム・フェロー、モスクワ大学ビジネス・スクール客員教授兼、早稲田大学商学科大学院非常勤講師の河東哲夫氏をお招きして『ウクライナ情勢に見る国際関係の構造変化、日本にとっての意味』と題して開催しました。
現在のウクライナ情勢は、国際関係におけるいくつかの活断層を露呈させています。
ソ連崩壊後、ロシアは米国との対立を初めて本格化させ、今後の世界システムの先行きを不透明なものにしています。しかし、ロシアから東ウクライナに入り込んだ「新露派」の中には、ロシア政府の指示には服さない国家主義的青年達がおり、プーチン大統領がすべてをコントロールできているわけでもありません。
他方、米国でも、オバマ大統領が対外軍事介入を忌避する一方で、人権問題のNGOあるいは共和党や民主党傘下の民主化支援NGOが活動先諸国の住民の不満を煽り、米国の介入を余儀なくさせる状況を作り出す場合が増えています。そしてイラク戦争を契機に米国で急増した民間傭兵会社は、近世以降当たり前のように存在してきた大型常備軍を過去のものとしてしまうかもしれません。
このような、国際関係におけるパラダイムの変化、それが日本に対して持ち得る意味をウクライナ情勢に即して、元外交官として大いに活躍された専門家にお話しして頂きました。

講師:河東 哲夫(かわとう あきお)氏
元在ウズベキスタン大使
グロコム・フェロー、モスクワ大学ビジネス・スクール客員教授 兼 早稲田大学商学科大学院非常勤講師

■略歴
1947年生まれ。東京大学教養学科卒、ハーバード大学院修士。
1970年外務省に入省し、ドイツ、ソ連(その後ロシア)、スウェーデン、米国に勤務。
東欧課長、文化交流部審議官、在ボストン総領事、在ロシア大使館公使、在ウズベキスタン・タジキスタン大使を歴任。
2004年9月より日本政策投資銀行設備投資研究所上席主任研究員。
2006年9月日本政策投資銀行を退職して独立し、日英中露語による国際ブログ”Japan-World Trends”を創立。雑誌執筆、テレビ出演多数。

■著書
ソ連崩壊を背景とした大河小説『遥かなる大地』(熊野洋の筆名、草思社)
『外交官の仕事』(草思社)
『米・中・ロシア―虚像に怯えるな』(草思社)等

 

 

2014年09月22日 (月)

超人大陸「独立回避したイギリス 地理的観点から日本のケースを考える」


インターネットTV「超人大陸」 9月22日号

「独立回避したイギリス 地理的観点から日本のケースを考える」

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