あさお慶一郎(前衆議院議員 神奈川4区)

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2014年10月07日 (火)

超人大陸「責任の所在をハッキリさせるためにも原発の国有化法案を出す」

インターネットTV「超人大陸」 10月6日号

「責任の所在をハッキリさせるためにも原発の国有化法案を出す」

超人大陸

 

2014年10月06日 (月)

第5回「政治を学び合う」会 2014年9月29日(月)

動画は以下で視聴できます
「政治を学び合う」ホームページ

(以下は同ホームページより)

第5回「政治を学び合う」会を、2014年9月29日(月)に都内で開催しました。

今年3年目を迎える、大川ドリーム基金寄附講座「政治を学び合う」開講にあたり、政界、財界、大学、メディア関係者など約40名が出席しました。

司会:
川戸 惠子(TBSシニアコメンテーター) 0′00″
挨拶:
白井 克彦(早稲田大学学事顧問 放送大学学園理事長)0′49″ 
村田信之(早稲田大学グローバルエデュケーションセンター客員准教授)2′52″

下村 博文(文部科学大臣 教育再生担当大臣、東京オリンピック・パラリンピック担当大臣)5′12″

越智 隆雄(自由民主党 衆議院議員)13′14″
小川 麻緒(早稲田大学文化構想学部)17′01″
杉田 亮毅(日本経済研究センター 代表理事・会長)18′23″ 
老川 祥一(読売新聞グループ本社 取締役最高顧問)21′12″ 
岡村 正(株式会社東芝 相談役)24′36″ 
福田 達夫(自由民主党 衆議院議員)26′48″
松本 剛明(民主党 衆議院議員)29′08″
小川 淳也(民主党 衆議院議員)31′24″
長島昭久(民主党 衆議院議員)33′01″
浅尾 慶一郎(みんなの党 衆議院議員)35′14″
石井 啓一(公明党 衆議院議員)37′28″
三村 明夫(新日鐵住金株式会社 相談役名誉会長)38′57″ 
井上 智治(一般財団法人大川ドリーム基金 理事長)39′42″
(挨拶順、敬称略 TOTAL TIME:40′04″)

2014年09月29日 (月)

超人大陸「日本の成長の鍵は高等教育のグローバル化」

インターネットTV「超人大陸」 9月29日号
「日本の成長の鍵は高等教育のグローバル化」

2014年09月27日 (土)

あさお慶一郎ミニ対談:河東 哲夫氏

「日本のヴィジョンを考える会」講演前の対談(2014年9月25日)

今回の勉強会はグロコム・フェロー、モスクワ大学ビジネス・スクール客員教授兼、早稲田大学商学科大学院非常勤講師の河東哲夫氏をお招きして『ウクライナ情勢に見る国際関係の構造変化、日本にとっての意味』と題して開催しました。
現在のウクライナ情勢は、国際関係におけるいくつかの活断層を露呈させています。
ソ連崩壊後、ロシアは米国との対立を初めて本格化させ、今後の世界システムの先行きを不透明なものにしています。しかし、ロシアから東ウクライナに入り込んだ「新露派」の中には、ロシア政府の指示には服さない国家主義的青年達がおり、プーチン大統領がすべてをコントロールできているわけでもありません。
他方、米国でも、オバマ大統領が対外軍事介入を忌避する一方で、人権問題のNGOあるいは共和党や民主党傘下の民主化支援NGOが活動先諸国の住民の不満を煽り、米国の介入を余儀なくさせる状況を作り出す場合が増えています。そしてイラク戦争を契機に米国で急増した民間傭兵会社は、近世以降当たり前のように存在してきた大型常備軍を過去のものとしてしまうかもしれません。
このような、国際関係におけるパラダイムの変化、それが日本に対して持ち得る意味をウクライナ情勢に即して、元外交官として大いに活躍された専門家にお話しして頂きました。

講師:河東 哲夫(かわとう あきお)氏
元在ウズベキスタン大使
グロコム・フェロー、モスクワ大学ビジネス・スクール客員教授 兼 早稲田大学商学科大学院非常勤講師

■略歴
1947年生まれ。東京大学教養学科卒、ハーバード大学院修士。
1970年外務省に入省し、ドイツ、ソ連(その後ロシア)、スウェーデン、米国に勤務。
東欧課長、文化交流部審議官、在ボストン総領事、在ロシア大使館公使、在ウズベキスタン・タジキスタン大使を歴任。
2004年9月より日本政策投資銀行設備投資研究所上席主任研究員。
2006年9月日本政策投資銀行を退職して独立し、日英中露語による国際ブログ”Japan-World Trends”を創立。雑誌執筆、テレビ出演多数。

■著書
ソ連崩壊を背景とした大河小説『遥かなる大地』(熊野洋の筆名、草思社)
『外交官の仕事』(草思社)
『米・中・ロシア―虚像に怯えるな』(草思社)等

 

 

2014年09月22日 (月)

超人大陸「独立回避したイギリス 地理的観点から日本のケースを考える」


インターネットTV「超人大陸」 9月22日号

「独立回避したイギリス 地理的観点から日本のケースを考える」

2014年09月15日 (月)

超人大陸「みんなの党の姿勢は政権に対して常に是々非々で向き合っていく」

インターネットTV「超人大陸」 9月15日号

「みんなの党の姿勢は政権に対して常に是々非々で向き合っていく」

 

 

2014年09月08日 (月)

超人大陸「国際カルテル摘発の背景には公正性がない?!」

インターネットTV「超人大陸」 9月8日号

「国際カルテル摘発の背景には公正性がない?!」

 

 

2014年09月01日 (月)

超人大陸「広島の災害を教訓にこれからの都市づくりを考える」

インターネットTV「超人大陸」 9月1日号

「広島の災害を教訓にこれからの都市づくりを考える」

超人大陸

 

2014年08月21日 (木)

あさお慶一郎ミニ対談:中村 貞裕氏

 

「日本のヴィジョンを考える会」講演前の対談(2014年8月19日)

今回は、トランジットジェネラルオフィス代表取締役社長中村貞裕氏をお招きして『トレンドを作るブランディング・プロデュース』と題して開催致しました。
中村社長は43歳の若き経営者でユニークな発想で時代の先端を行き、自分ひとりじゃ行き詰る。だから人を巻き込みたい。」をモットーに次々と話題の施設・空間をプロデュースし、トレンドを作ってきた右脳の持ち主です。
以下は、雑誌『TOKYO SOURCE 東京発、未来を面白くする100人』で紹介されていたホテルスタンダードの記事ですが、お人柄が良く感じられます。

「小さなお店のディテール1個が気になって、行きたい国まで変えたんです」
中村貞裕はそうつぶやいた。
ユニークなフロントに、彼は心を奪われた。
ひと目見たくて、ロンドンに行く予定を、ロサンゼルスに変えた。
自分の足で行って、目で見て、肌で感じ取ったことが、独立を考えていた彼の背中をポンと押した。
‘01年3月、中村貞裕は、東京・外苑前にカフェ「OFFICE」を立ち上げる。
当時は、一大カフェブーム。
「OFFICE」は、仕事場というコンセプトの新しさで、話題をさらった。
それから約1年後。
この話題は、遠くベルリンの街にも届く。
ベルリンを訪れた彼に、うれしい一言が待っていた。
「東京に、”オフィス”っていう面白いカフェがあるの、知ってる?」と。
カフェ、ホテル、ケータリング、そして数々のプロデュース…。
話題を提供し、人をある場所に向かわせる、その揺るぎない力。
遊び場=非日常空間、捉える彼がプロデュースする場には、いつでも、人と人が出会い、そこから何かが生まれる楽しみの予感が、確かにある。

■講師プロフィール
1971年東京生まれ。
慶応義塾大学卒業後、伊勢丹を経て2001年に「ファッション、建築、音楽、デザイン、アート、飲食をコンテンツに遊び場を創造する」を企業コンセプトに掲げトランジットジェネラルオフィスを設立。
カフェ「Sign」をはじめ、「キャスキッドソン」、「ディーゼル」、「ジルスチュアート」、「メルセデス・ベンツ」など数多くのブランドのカフェや“世界一の朝食”として知られるシドニー発のレストラン「bills」の日本進出とその運営を行う。
日本初のデザインホテル「CLASKA(学芸大前)」、大阪「堂島ホテル」、世界最大級のSOHOオフィスビル「the SOHO」2012年には話題の施設、東京スカイツリーの展望台、渋谷ヒカリエ、東急プラザ 表参道原宿などにもカフェやレストランを、最近では行列の絶えないチョコレートバー「MAX BRENNER CHOCOLATE BAR」など常に話題のスポットを生み出すヒットメーカーとして日々精力的に活動中である。
グループ会社にイベント&ケータリング、コミュニケーションプランニング、人材紹介、プロパティマネジメント会社など。
「中村貞裕 ミーハー仕事術」が絶賛発売中。

 

 

2014年08月11日 (月)

超人大陸「大学生と政治をつなげるために 1dayインターンシップ開催」

インターネットTV 超人大陸 8月11日号

「大学生と政治をつなげるために 1dayインターンシップ開催」

超人大陸

参考:あさお塾 1DAYインターンシップ

 

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