あさお慶一郎(衆議院議員 神奈川4区)

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2015年05月25日 (月)

超人大陸「国民健康保険料の不平等是正に向けて まず市町村単位から県単位へ」

インターネットTV「超人大陸」 5月25日号

「国民健康保険料の不平等是正に向けて まず市町村単位から県単位へ」

超人大陸

 

2015年04月16日 (木)

Kiss FM KOBE 「森下竜一のバイオRadio!」ラジオ収録(4月4日)

Kiss FM KOBE 「森下竜一のバイオRadio!」ラジオ収録の模様です。



 

2015年03月30日 (月)

超人大陸「戦略的に国際機関で働く日本人を増やすべき」


インターネットTV「超人大陸」 3月30日号

「戦略的に国際機関で働く日本人を増やすべき」


超人大陸

 

2015年03月27日 (金)

あさお慶一郎ミニ対談:柳澤 大輔氏


「日本のヴィジョンを考える会」講演前の対談(2015年3月26日)
※講演の全模様は「あさお慶一郎君を応援する会」(通称 あさお会)の特別賛助会員に向けて、USTREAMで無料生中継されました。

今回は、面白法人KAYAC代表取締役 柳澤 大輔氏をお招きして「カマコンバレー ~地域に密着したアイデア実現の方法~」と題して開催致しました。
マザーズ上場の面白法人カヤックはユニークな会社で、
「面白法人カヤックは、事業のことを考えることなく、価値観の一致する仲間と出会い、立ち上げた会社です。つまり、会社を立ち上げてはみましたが、なにをするかは全く決まっていなかったのです。」
そして、会社としてスタートを切った後も、
「どんな事業をするかよりも、どんな性格の人と働きたいか?どんな職種が多い組織にしたいか?どういう価値観の人間が評価される組織にしたいか?どのような会社を目指すか考えるときはいつも、事業のことよりも人のことを中心に考えてきました。つまり、事業戦略より組織戦略を先に考えるということをモットーにしております。」

「この街を応援する人を、ITで全力支援!」。カマコンバレーはそんなキャッチコピーのもと、カヤックをはじめとする鎌倉のIT企業を中心として2013年4月に設立されました。毎月実施される定例会では学生から高齢者の方まで100人超が参加、鎌倉の街をより良くするような様々なアイデアがプロジェクトとして実現しており、その活動実績は他の自治体からも注目を集めています。
今回は、カマコンバレーの活動を通して、地域発信で地域に密着したアイデア実現についてお話していただきました。

■略歴
1974年香港生まれ。慶應義塾大学環境情報学部卒業後、ソニー・ミュージックエンタテインメントに入社。
1998年、学生時代の友人である貝畑政徳、久場智喜と共に合資会社カヤックを設立。
2005年株式会社化。本社を置く鎌倉唯一の上場企業として、オリジナリティあるWebサイト、スマートフォンアプリ、ソーシャルゲームなどのコンテンツを発信する。100以上の企画の7クリエイティブディレクターを務める傍ら、2012年カンヌライオンズ 国際クリエイティビティ・フェスティバル、2010年東京インタラクティブ・アド・アワード、2009~2014年Yahoo! JAPANインターネットクリエイティブアワードなど各種Web広告賞で審査員も歴任。
ユニークな人事制度(サイコロ給、スマイル給、ぜんいん人事部化計画)や、ワークスタイル(旅する支社)を発信し、「面白法人」というキャッチコピーのもと新しい会社のスタイルに挑戦中。
■著書
『面白法人カヤック会社案内』(プレジデント社)
『アイデアは考えるな。』(日経BP社)
『空飛ぶ思考法』(サンマーク出版)
『ウェブで一発当てる方法-スマッシュコンテンツ成功の法則』(ワークスコーポレーション)
『この「社則」、効果あり。』(祥伝社)

2015年03月16日 (月)

超人大陸「人口減少問題 限られた中で生産性を引き上げる2つの施策」


インターネットTV「超人大陸」 3月16日号

「人口減少問題 限られた中で生産性を引き上げる2つの施策」


超人大陸

 

2015年03月05日 (木)

あさお慶一郎ミニ対談:島田 晴雄氏


「日本のヴィジョンを考える会」講演前の対談(2015年2月26日)

今回の勉強会は、千葉商科大学 学長 島田晴雄氏をお招きして「~アベノミクス 2年間の経験とこれからの日本経済~」と題して開催しました。
現在、安倍政権が発足して2年経ったところで、衆議院総選挙が行われ自民党が大勝したので、順調に行けば安倍政権は今後4年間、日本を率いていくことになります。
総選挙のテーマもアベノミクスでしたが、我々国民はこれからの4年間、安倍政権に命運を託すことになります。
確かな対案を示す野党が不在なので、私たちはアベノミクスの内容と問題点や課題について良く承知をして、是々非々で言うべきことは言い、国民としての役割を果たすべきものは果たすという覚悟でいく必要があると思います。
この勉強会では、アベノミクスの2年間を振り返り、その内容を良く把握し、問題点と課題、そして新たな可能性について述べて頂きました。

■略歴
1965年 慶應義塾大学経済学部卒業、1970年 慶応義塾大学院経済学研究科博士課程単位取得満期退学、1970年米国ウィスコンシン大学マディソン校Ph.D.(労働経済学)。
1982年 慶應義塾大学経済学部教授、東京大学先端科学技術研究センター客員教授、富士通総研経済研究所理事
2007年 慶應義塾大学を定年退職、千葉商科大学教授、千葉商科大学学長。

■著書
『労働経済学のフロンティア』(1977年1月、総合労働研究所)
『日本改革論 新産業・雇用創出計画』(1995年1月、PHP研究所)
『日本経済 勝利の方程式』(2001年、講談社+α新書)
『日本の壊れる音がする 今なら、まだ間に合う!』(2010年6月、朝日新聞出版)
ほか多数

 

 

2015年03月02日 (月)

超人大陸「ウクライナ問題をロシア側の立場で考えてみると・・・」


インターネットTV「超人大陸」 3月2日号

「ウクライナ問題をロシア側の立場で考えてみると・・・」

超人大陸

2015年02月16日 (月)

超人大陸「日常をデータ化・解析し健康促進を高めよう」



インターネットTV「超人大陸」 2月16日号

「日常をデータ化・解析し健康促進を高めよう」

超人大陸

2015年02月02日 (月)

あさお慶一郎ミニ対談:大嶋 寧子氏

「日本のヴィジョンを考える会」講演前の対談(2015年1月29日)
※講演の全模様は「あさお慶一郎君を応援する会」(通称 あさお会)の特別賛助会員に向けて、USTREAMで無料生中継されました。
http://asao.net/asaokai/

今回は、みずほ総合研究所調査部/主任研究員 大嶋寧子氏をお招きして「成長力の維持、強化に向けた雇用改革の課題」と題して開催致しました。
現在、我が国は少子高齢化、グローバル競争の激化、成長産業の交代、IT技術による中間的仕事の喪失など、様々な構造変化の中で日本経済と企業の強みであった日本型雇用システムが機能不全を起こしており、人材確保・人材育成の両面から成長が制約されつつあります。
今後の経済成長を増強するには、優先課題である
①女性の就業拡大
②職業能力底上げ
③労働移動促進
の3つが重要であると考えられ、特に雇用改革の課題についてお話を掘り下げていただきました。

■略歴
1996年東京大学教養学部卒業、1998年東京大学大学院農学生命科学研究科修士課程修了(開発経済学)。
同年富士総合研究所入社。経済調査部、外務省経済局への出向(OECD経済局に関する政策調整等)を経て、05年より現職。主に雇用政策、家族政策の研究に従事。
■著書
『意欲と生産性を高める高年齢者雇用の制度設計』(共著、2007年3月1日、中央経済社)
『「雇用断層」の研究‐脱『総中流』時代の活路はどこにあるのか』(共著、2009年4月30日、東洋経済新報社)
『不安家族‐働けない転落社会を克服せよ』(単著、2011年12月8日、日本経済新聞出版社)など
■論文等
「非典型雇用の拡大と労働生産性~諸外国の経験に見る日本の検証課題」(みずほ総合研究所『みずほ総研論集』2009年II号、2009 年 7 月 8 日)
「英国とオランダの雇用セーフティネット改革~日本の「求職者支援制度」創設に向けた示唆~」(みずほ総合研究所『みずほ総研論集』2010年IV号、2010年12月21日)
「縮小する男性の安定雇用~正社員の「量」「質」縮小と求められる対応策~」(みずほ総合研究所「みずほリポート」、2011年9月30日)
「限定正社員の普及・促進は労働市場の朗報か~ルールの整備と転職を支える政策の充実が課題」(みずほ総合研究所「みずほリポート」、2013年6月14日)
「女性活躍推進の真の課題~長時間労働是正と柔軟な勤務形態の普及を急げ~」(みずほ総合研究所「みずほインサイト政策」、2014年9月25日)など


 

2015年01月19日 (月)

超人大陸「投資収益率が労働賃金より高いのは健全ではない」

インターネットTV「超人大陸」 1月19日号

「投資収益率が労働賃金より高いのは健全ではない」

超人大陸

 

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