あさお慶一郎(衆議院議員 神奈川4区)

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2015年07月10日 (金)

「プライマリーバランスは黒字化するか~社会保障、税の聖域なき改革を!」G1サミット2015


G1サミット2015
第10部 分科会C「プライマリーバランス2020年度黒字化に向けたロードマップ」

2015年度のプライマリーバランス(基礎的財政収支)赤字半減、2020年度の黒字­化を国際公約として掲げる日本。
社会保障改革は、可能なのか。聖域なき歳出削減と経済­成長の実現に向けて、取るべき打ち手とは何か。
2020年のプライマリーバランス黒字­化に向けたロードマップを議論する(視聴時間1時間17分1秒)。

浅尾 慶一郎
小黒 一正氏(法政大学経済学部 准教授)
尾﨑 正直氏(高知県知事)
竹中 平蔵氏(モデレーター) 慶應義塾大学 総合政策学部 教授 グローバルセキュリティ研究所 所長

 

2015年07月06日 (月)

超人大陸「中国経済の世界に及ぼす影響力」

インターネットTV「超人大陸」 7月06日号

「中国経済の世界に及ぼす影響力」


超人大陸

2015年06月23日 (火)

超人大陸「コンパクトシティは日本の未来の形」~株式会社 経営共創基盤 代表取締役CEO 冨山和彦氏との対談


インターネットTV「超人大陸」 6月22日号

「コンパクトシティは日本の未来の形」

株式会社 経営共創基盤 代表取締役CEO 冨山和彦氏との対談です。

超人大陸

2015年06月08日 (月)

超人大陸「年金情報流出問題は安保法制審議にてサイバーテロとして扱うべき」

 

インターネットTV「超人大陸」 6月08日号

「年金情報流出問題は安保法制審議にてサイバーテロとして扱うべき」

超人大陸

2015年05月29日 (金)

あさお慶一郎ミニ対談:桜田 一洋氏

「日本のヴィジョンを考える会」講演前の対談(2015年5月27日)

今回は、株式会社ソニーコンピュータサイエンス研究所上席研究員の桜田一洋(さくらだ かずひろ)氏をお招きして『ヘルスケアと医療のパラダイムシフトへの挑戦』と題して開催致しました。
桜田氏はドイツシエーリング社ならびにバイエル社のベルリン本社で再生医療本部長ならびに日本法人の執行役員ならびに神戸研究所の所長を務められ、その間に神戸研究所でヒトiPS細胞の開発を主導されました。
その技術をもとに米国で幹細胞創薬のベンチャーを立ち上げて軌道に乗せられた後ソニーに移籍し予防医療や先制医療の研究開発に着手されました。
医科学から情報科学へと研究領域を越えた挑戦によって従来のパラダイムの単なる延長線ではない新しいヘルスケアと医療の概念と技術を構築され、オープンイノベーションの旗手として社会実装にむけて奔走されています。

【講師ご紹介】
桜田一洋 株式会社ソニーコンピュータサイエンス研究所 上席研究員
1962年5月25日生まれ
1988年大阪大学大学院理学研究科修士課程修了。同年協和発酵工業(株)入社。
東京研究所で創薬研究に従事。その間、京都大学医学部、Salk研究所で客員研究員。
2000年に協和発酵東京研究所で再生医療グループを立ち上げ主任研究員に就任。
2004年ドイツSchering社により神戸に新設されたリサーチセンターのセンター長として移籍し、Schering本社コポレート研究幹部会メンバー(Corporate Research Vice President)、日本研究部門統括、ならびに日本シエーリング社の執行役員を務めた。
Bayer社とSchering社が合併に伴い、Bayer Schering Pharma(BSP)の日本研究部門統括、再生医療本部長、グローバル研究幹部会メンバー(Global Research Vice President)ならびにバイエル薬品の執行役員リサーチセンター長の役職を務めた。
2007年12月末に会社合併に伴う戦略の変更によりリサーチセンターを閉鎖。
2008年1月から米国KPCBのベンチャー企業iZumi Bio社で最高科学執行責任者(CSO)を務め、バイエル薬品で開発したヒトiPS細胞技術の移管作業を実施。
2008年9月より現職。
2011年から理化学研究所政策審議委員(特別顧問)、2013年6月から科学技術振興機構 研究開発センター 特任フェロー。11月から文部科学省革新的イノベーション創出プログラム 神戸トライアル拠点 拠点長
1993年に大阪大学から理学博士を授与。

 

 

2015年05月25日 (月)

超人大陸「国民健康保険料の不平等是正に向けて まず市町村単位から県単位へ」

インターネットTV「超人大陸」 5月25日号

「国民健康保険料の不平等是正に向けて まず市町村単位から県単位へ」

超人大陸

 

2015年04月16日 (木)

Kiss FM KOBE 「森下竜一のバイオRadio!」ラジオ収録(4月4日)

Kiss FM KOBE 「森下竜一のバイオRadio!」ラジオ収録の模様です。



 

2015年03月30日 (月)

超人大陸「戦略的に国際機関で働く日本人を増やすべき」


インターネットTV「超人大陸」 3月30日号

「戦略的に国際機関で働く日本人を増やすべき」


超人大陸

 

2015年03月27日 (金)

あさお慶一郎ミニ対談:柳澤 大輔氏


「日本のヴィジョンを考える会」講演前の対談(2015年3月26日)
※講演の全模様は「あさお慶一郎君を応援する会」(通称 あさお会)の特別賛助会員に向けて、USTREAMで無料生中継されました。

今回は、面白法人KAYAC代表取締役 柳澤 大輔氏をお招きして「カマコンバレー ~地域に密着したアイデア実現の方法~」と題して開催致しました。
マザーズ上場の面白法人カヤックはユニークな会社で、
「面白法人カヤックは、事業のことを考えることなく、価値観の一致する仲間と出会い、立ち上げた会社です。つまり、会社を立ち上げてはみましたが、なにをするかは全く決まっていなかったのです。」
そして、会社としてスタートを切った後も、
「どんな事業をするかよりも、どんな性格の人と働きたいか?どんな職種が多い組織にしたいか?どういう価値観の人間が評価される組織にしたいか?どのような会社を目指すか考えるときはいつも、事業のことよりも人のことを中心に考えてきました。つまり、事業戦略より組織戦略を先に考えるということをモットーにしております。」

「この街を応援する人を、ITで全力支援!」。カマコンバレーはそんなキャッチコピーのもと、カヤックをはじめとする鎌倉のIT企業を中心として2013年4月に設立されました。毎月実施される定例会では学生から高齢者の方まで100人超が参加、鎌倉の街をより良くするような様々なアイデアがプロジェクトとして実現しており、その活動実績は他の自治体からも注目を集めています。
今回は、カマコンバレーの活動を通して、地域発信で地域に密着したアイデア実現についてお話していただきました。

■略歴
1974年香港生まれ。慶應義塾大学環境情報学部卒業後、ソニー・ミュージックエンタテインメントに入社。
1998年、学生時代の友人である貝畑政徳、久場智喜と共に合資会社カヤックを設立。
2005年株式会社化。本社を置く鎌倉唯一の上場企業として、オリジナリティあるWebサイト、スマートフォンアプリ、ソーシャルゲームなどのコンテンツを発信する。100以上の企画の7クリエイティブディレクターを務める傍ら、2012年カンヌライオンズ 国際クリエイティビティ・フェスティバル、2010年東京インタラクティブ・アド・アワード、2009~2014年Yahoo! JAPANインターネットクリエイティブアワードなど各種Web広告賞で審査員も歴任。
ユニークな人事制度(サイコロ給、スマイル給、ぜんいん人事部化計画)や、ワークスタイル(旅する支社)を発信し、「面白法人」というキャッチコピーのもと新しい会社のスタイルに挑戦中。
■著書
『面白法人カヤック会社案内』(プレジデント社)
『アイデアは考えるな。』(日経BP社)
『空飛ぶ思考法』(サンマーク出版)
『ウェブで一発当てる方法-スマッシュコンテンツ成功の法則』(ワークスコーポレーション)
『この「社則」、効果あり。』(祥伝社)

2015年03月16日 (月)

超人大陸「人口減少問題 限られた中で生産性を引き上げる2つの施策」


インターネットTV「超人大陸」 3月16日号

「人口減少問題 限られた中で生産性を引き上げる2つの施策」


超人大陸

 

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