あさお慶一郎(前衆議院議員 神奈川4区)

2012年09月30日 (日)

大船to大船渡Ⅱ

 本日行われた大船to大船渡のイベントが無事終了しそうだ。台風の関係で雨が心配されたが何とか終了まで持ちそうである。当事務所からU秘書がサンマの焼き手としてボランティア参加していたがサンマは無料配布ということもあり長蛇の列が出来て1192匹が直ぐなくなってしまったとの事である。私達も大船渡のお土産品を購入しちょっぴり協力させて貰った。実行委員の皆さんの献身的な姿を見ていると来年は事務所上げての協力をしなければならないと反省した。最後まで雨がなく沢山の方々にご来場頂き無事終了した事は素晴らしいことだ。皆様ご苦労様でした。

2012年09月29日 (土)

大船to大船渡

 明日は台風が直撃するかも知れないというのに穏やかな一日だ。明日は事務所下の道路周辺で大船to大船渡のイベントがある。勿論ここ大船と東日本大震災で被害を被った岩手県大船渡市の交流行事だ。震災後に大船の若手グループが何か役立てないかとの想いからこの企画を立て、被災地カンパやサンマを食する事などで昨年大成功に導いたとの話を聞いた。明日の天気を気にしながら皆さんが準備を進めている。明日午前10時から午後4時までと聞いているのでその時間だけは雨や風に悩まされないで無事に終わってと強く祈るばかりだ。皆さん実行委員の方々がお待ちしておりますのでお出かけ下さい。

2012年09月28日 (金)

代表選

本日みんなの党の代表選が行われ立候補者が渡辺代表一人だったので投票なしで即代表に再選された。3年前の結党から今日まで昼夜を問わず活動され党拡大に貢献された功績は多大である。ここに来て不幸なことが続いてきたが今日から新たな出発だ。我々も党の一員としてしっかりと地に足をつけた活動で党拡大に一役買いたいと思う。それは党の為ではなく国民本位の政治に繋がるからである。よーし頑張るぞ!!

2012年09月28日 (金)

パネルディスカッション「鎌倉ライブトーク」~伝統、ライフワーク、食、子育て。いま鎌倉から考えてみよう(終了しました))


パネルディスカッション「鎌倉ライブトーク」
開催のお知らせ
テーマ:『伝統、ライフワーク、食、子育て。いま鎌倉から考えてみよう 』

日時:平成24年10月14日(日) 19時~20時半
JR鎌倉駅東口徒歩3分
参加費無料

【コンセプト】
鎌倉では新旧様々な興味深い活動が展開されています。
しかし、住んでいられる方でも、その活動の一部しか認識されていないことが多いようです。
そこで、自分達が住む街の「面白さ・真の豊かさ」について再認識するパネルディスカッションを、鎌倉在住で地元で活動している人により行うことを企画しました。
各々の活動の存在と意義を、特に現役世代、子育て世代の人たちに知っていただき、諸活動参加のきっかけを得、活力の源としていただくことを企図しております。
浅尾慶一郎も、地元鎌倉選出の国会議員として、テーマである伝統・ライフワーク・食・子育てについての政策や想いをお話いたします。
是非ご参加ください。

【パネリスト】
浅尾慶一郎(衆議院議員)
朝比奈惠温(浄智寺住職)
柳澤大輔(面白法人KAYAC代表取締役)
奈良宏美(Panetteria da Mocci シェフ)
Artist かおかおパンダ(KAO KAO PANDA
(敬称略)

【参加申込み】
当日参加も大歓迎ですが、事前申込みを頂けましたら幸いです。
お名前、人数、お住まい(市区町村名)をご記入の上、下記までお送り下さい。
メール:futai@asao.net
FAX  :0467-47-5626
担当:二井

主催:あさお鎌倉街づくり研究会
共催:浄智寺・かおかおパンダ・Mocci・荻野麻衣子・鎌倉東あさお会(敬称略)

 

2012年09月27日 (木)

政治入門

 政治の世界に興味を持ち研修のために浅尾事務所を訪れた若者がいた。浅尾議員の面談でその熱い心があるのならと当分の間、研修をする事になった。ならば預かる私も彼が熱い心が持続できるようなカリキュラムを組まねばと熱が入ってきた。若者に刺激をもらい若者を育てる。政界全体でこんなことが出来たら素晴らしい国になる。日本の未来のために若者よ門を叩いてほしい。

2012年09月27日 (木)

9月30日(日)14時~ 「TBS報道特別番組~上田晋也の緊急報道!」に出演します(放映終了しました)

「TBS 報道特別番組~上田晋也の緊急報道!」に出演します。

是非ご視聴ください。

日時:9月30日(日) 14時~16時 生放送

司会:上田晋也(くりいむしちゅー)、膳場貴子(ニュース23クロス メインキャスター)

コメンテーター:姜尚中(政治学者)、龍崎孝(TBSテレビ報道局 政治部長)

討論内容:解散前夜!
(政治不信、消費税、尖閣など)

 

番組では、視聴者のみなさんのご意見、メッセージをツイッターで募集し、
リアルタイムのツイートをご紹介します。↓画像をクリック

 

 

2012年09月26日 (水)

自民党総裁決まる

今日自民党の新総裁が安倍元総理に決定した。これで国会を開く障害は何も無い。特例公債法案・一票の格差(早急の0増5減)の是正は喫緊の課題だ。全党で真剣に論議し早い成立を期待したい。その後は国家、国民のために国会を解散して信を問ってほしい。

2012年09月24日 (月)

“The Japanese Version of the Apollo Program”


August Issue, 2012 (No. 211)
“The Japanese Version of the Apollo Program”

Successful Development of an Artificial Photosynthesis Technology
The other day, the front page of the Nikkei ran an article reporting that “Panasonic succeeded in developing an artificial photosynthesis technology that can fix carbon dioxide as efficiently as plants.”
For the past few years, I have personally been an avid supporter in this area, with the firm belief that artificial photosynthesis with 10 to 100 times the efficiency of real plants would be key to solving both environmental and energy problems.  I therefore quickly went to Panasonic for more detailed explanation and information.  What I learned from them was very interesting as well as very encouraging.

Artificial Photosynthesis Will Make Japan an Oil-Producing Country
Strictly speaking, the sources of energy used by mankind at present, besides nuclear and geothermal, come from the sun.  Of these, coal, oil and natural gas are byproducts of photosynthesis.  Therefore, if photosynthesis can be reproduced artificially, it would almost be the same as Japan becoming an oil-producing country.
Panasonic’s newly developed technology will make it possible for us to achieve a society that does not depend on nuclear energy or fossil fuel.  It creates formic acid (HCOOH) with the same efficiency of plants using only sunlight.  At the same time, though efficiency is still quite low, it also succeeded in producing ethanol, a useful fuel.  This is great news.  In the future, if we can produce ethane and ethanol from water and carbon dioxide in the air, we can realize a sound material-cycle society.  We will be able to create a society not dependent on nuclear energy or fossil fuel.

The Japanese Version Apollo Program Should be a Big Political Goal
In Japan, there are other companies besides Panasonic that are making research on artificial photosynthesis.  What we need now is a big political goal.  In 1961, when U.S. President Kennedy announced the Apollo Program and declared that they would “send a man to the moon within this decade,” no one had even succeeded with a manned Earth orbit flight.  However, by setting a definite goal of ten years, and by providing for the project an amount equivalent to today’s 135 billion dollars, they succeeded in landing a man on the moon in 1969.
Japan should set a goal to develop technology that can artificially reproduce photosynthesis at ten times the efficiency of plants within ten years.  That would indeed be the Japanese version of the Apollo Program.  Minna-no-To (Your Party) is the only party which included the realization of artificial photosynthesis in the agenda at the time of its establishment.  I will continue to do my very best toward the realization of artificial photosynthesis.

Keiichiro Asao,
Member of the House of Representatives

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September Issue  2012, No. 211 (Japanese 日本語)

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2012年09月24日 (月)

駅頭の季節

昨日の大雨が嘘のように晴れあがった今朝は大船駅のモノレール口と東口で駅頭を行いました。東口は来年の7月頃まで回収工事をしていますので構内が狭くてラッシュ時は大変な混雑になります。それに伴いテキパキした行動が必要になります。先週までの残暑ですとそのテキパキした行動が長続きしませんでしたが、やっと訪れた秋に感謝する次第です。これから数ヶ月は駅頭に没頭出来る毎日です。頑張ります。

2012年09月24日 (月)

論を立てる!第35回 「”揺れる”領土問題 part 2~竹島」

討論番組「論を立てる!」の無料配信動画です。

今回のテーマ:「”揺れる”領土問題part 2 竹島 」
収録日:2012年8月24日

・浅尾慶一郎 衆議院議員(みんなの党)
・平沢勝栄 衆議院議員(自民党)
・木内たかたね 衆議院議員(無所属)
・鈴木美勝  時事通信解説委員
・ゲスト : 伊豆見元(国際政治学者)

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