あさお慶一郎(衆議院議員 神奈川4区)

湘南の風

「年金・公務員改革で消費税増税は不要になる」文藝春秋2012年3月号 論文

2012年03月15日 (木)

「文藝春秋」2012年3月号に寄稿した論文です。 ↓画像をクリックするとPDFファイルが開きます。

日銀はデフレ脱却に全力を=成長のカギはアジアと科学技術 -

2010年03月11日 (木)

(時事通信 インタビュー) みんなの党の浅尾慶一郎政調会長は11日までに時事通信のインタビューに応じ、経済政策について「すぐに実施すべきは日銀が物価下落を止め、デフレにさせないこと」との考えを示した。その上で、今後の成長戦略として「アジアの成長を取り込むことと科学技術の振興」をポイントに挙げた。主なやりとりは以下の通り。 ―鳩山政権の経済政策をどうみるか。 経済政策がないのが問題だ。菅財務... [ 続きを見る» ]

●対談 川渕 孝一氏 2004.04 最新医療経営

2004年04月01日 (木)

●対談 川渕 孝一氏 2004.04 最新医療経営誰もが夢に向かって挑戦できる社会づくりをめざす小泉・自民党政権の受け皿を担うべく自由党との合併を果たし、マニフェストを掲げて総選挙に臨み、40議席増の躍 進を遂げるとともに、比例区で2,200万票を獲得して第一党となるなど、政権交代可能な二大政党の一翼を担う政党として確固たる地位を築きつつある民主党。イラクへの自衛隊派遣、遅々として進まない構造... [ 続きを見る» ]

●論座 改革の旗手はなぜ変節したのか 柳沢・金融行政を検証する   2002.10 論座

2003年10月19日 (日)

●論座 改革の旗手はなぜ変節したのか。柳沢・金融行政を検証する (2002.10 論座)浅尾 慶一郎(民主党参議院議員)大塚 耕平(民主党参議院議員) ここに一冊の雑誌がある。金融専門誌として定評のある『金融ビジネス』の1992年5月号、10年前のものだ。この号に不良債権問題を取り上げた記事がある。タイトルは「日銀内部資料が告発する極限状況、乱脈の果て『30兆円』の不良債権」。5頁にわたる特集... [ 続きを見る» ]

●日本を「憧れの国」にしたい!民主党若手の共同提案 2003.09 Voice

2003年09月19日 (金)

●寄稿 日本を「憧れの国」にしたい!民主党若手の共同提案 2003.09 Voice浅尾 慶一郎(参議院議員)大塚 耕平(参議院議員)細野 豪志(衆議院議員)古川 元久(衆議院議員)松井 孝治(参議院議員)松本 剛明(衆議院議員) 日本国は衰退する・・・のか近い未来の話をしよう。例えば「人口問題」。少子化への対策も空しく、将来の人口減は避けられない事実について。はたして日本は、本当に人口数千万... [ 続きを見る» ]

● 論座 会社はこれからどうなるのか どうする?会社員   2003.07 論座

2003年07月19日 (土)

● 論座 会社はこれからどうなるのか どうする?会社員   (2003.07 論座) 浅尾 慶一郎(民主党参議院議員)最近、韓国の中央日報の洪錫炫会長に話を伺う機会があった。話題は日韓の政治、経済、文化に広がっ たが、一番印象に残ったのはサムソン電子の話だった。彼はサムソンのオーナーの義弟なのだ。エレクトロニクスの世界では相変わらず日本が世界一だと思っている人が多い。しかし、株式時価総額で比較する... [ 続きを見る» ]

●さようなら小泉流改革 経済再生の構想は我にあり   平成15年4月

2003年04月19日 (土)

●さようなら小泉流改革経済再生の構想は我にあり 平成15年4月小泉政権への支持が揺らいでいる。しかし、情緒的な批判や、個別課題についての論難だけでは、停滞感が深まるばかりだ。新時代に向けた政策を切り拓こうとする民主党若手グループが、自らの構想を提示し、小泉政権との訣別を宣言する。<民主党・政策フロンティア研究会>浅尾慶一郎大塚耕平福山哲郎松井孝治松本剛明失われた10年と呼ばれる90年代から今日... [ 続きを見る» ]

●特集 中国最先端 現地ルポ大特集 驚異のIT長者訪問記  平成14年4月 文藝春秋

2003年04月19日 (土)

●特集 中国最先端 現地ルポ大特集 驚異のIT長者訪問記 (平成14年4月 文藝春秋)中国におけるIT産業の急伸ぶりには、驚嘆させられます。2002年度、IT産業のハードウェア(パソコン本体と液晶パネルなどのディスプレー、プリンター、モデムなどデバイス機器を含む)生産部門では、中国は日本を抜き、米国についで世界第2位に躍り出ました(台湾経済部のシンクタンク資訊工業策進会調べ)。具体的な数字で比... [ 続きを見る» ]

「北朝鮮兵器」日本企業リスト 平成11年 文藝春秋8月

2003年01月19日 (日)

「北朝鮮兵器」日本企業リスト 平成11年 文藝春秋8月 山本一太(自民党参議院議員)、浅尾慶一郎(衆議院議員) 日本本土を射程圏とする朝鮮民主主義共和国(北朝鮮)の中距離ミサイル、テポドンが三陸沖数百キロの公海上に射ち込まれるというショッキングな事件から、間もなく1年が経とうとしています。 アメリカ国務省は、先ごろ北朝鮮が再びミサイルの発射実験を行う準備を始めたという驚くべき事実を発表し... [ 続きを見る» ]

悪いのはクレディ・スイスだけなのか 平成11年 中央公論10月

2003年01月19日 (日)

平成11年 中央公論10月 今年の1月20日、金融監督庁はついに長年のタブーを破り外資系金融機関クレディ・スイス・グループ各社(以下CS)に検査のメスを入れました。 何の事前通告もなく行なわれた検査の結果、7月29日、金融再生委員会ならびに金融監督庁は、CSグループに対し銀行免許取消等の極めて厳しい行政処分を下しました。 この思いきった措置は、日本の金融関係者を驚愕させるだけでなく、外資に対... [ 続きを見る» ]

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